「 2013年09月 」一覧

2013/09/16 更新情報

久しぶりの更新になります。

名鉄運用表 Vol.26

  1. 三河線 運用一覧表 平日・土休日を更新
    尾西線同様に運用欄を追加。猿投、知立、碧南、その他の順でAから順に振ってあります。組成が2+2の場合はト方が先になります。
    これは暫定的な対応となります。
  2. 運用表の一部様式変更
    今回の更新は3R4、6R4、2200のみです。残りは後日更新します。
    (主な変更内容)
    語句の統一と修正
    時刻の表記を0時以降の時刻を24:**の表記にした。列車番号の後の「レ」を削除。代わりに連結位置を「ト、キ、ナ、イ、ロ、ハ、ニ」で表記するようにした。
    なお2編成以上の組成でどちらにでも入る可能性がある場合は4+4の場合に「トキ」と表記。
    始発、行先は運転する区間に変更。
    (例1).
    中部国際空港発準急新可児行きで列車組成がト4+2キで犬山でキ方2両を解放する場合
    ト方4両は始発が中部国際空港、行先が新可児となり、キ方2両は始発が中部国際空港、行先が犬山となります。
    (例2)
    ダイヤ上で行先が複数になる場合は分割される駅を終着としその駅から始発の扱いとします。
    例えば中部国際空港発μsky新鵜沼・新可児行きの場合はト方が新可児行きとなりますが
    この場合はト方の始発を中部国際空港、行先を犬山として犬山から列車番号を変更して始発を犬山、行先を新可児とします。
    43列車の場合は中部国際空港~犬山が43列車、犬山~新可児が243列車となります。
    (例3)
    尾西線内(津島~玉ノ井間)は一宮の表記を(尾)一宮とします。
    編成又は組成が逆になる場合は備考欄に逆編成又は逆組成と記入してあります。
    なお尾西線(津島~玉ノ井間)はト方が玉ノ井方、キ方が津島方です。組成の欄にある記号を途中で増結する順番で△→□の順で変更するようにした。
    始発からの編成または組成は○で表記。

その他連絡事項

  1. Internet Explorerでのみ対応していた運用検索は今日で終了します。
    最新版だと少し動作がおかしいことありましたので公開を終了することにしました。
    まだ時期は未定ですが運用検索を高機能版にする予定です。