名鉄運用表〜ダイヤ別一覧〜

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※注意
・これは個人で作成している物であり間違いを含む可能性があります。
・なお当サイトでは各列車のダイヤなどの詳細な各駅の発着時刻などは掲載しておりませんのでご了承下さい。
・現行ダイヤの各列車の詳細なダイヤについては名鉄公式ページえきから時刻表などをご覧下さい。


・HTML版をご覧になる時に使用するになるブラウザは『Internet Explorer』を推奨します。他のブラウザだと不具合が発生する可能性があります。
・「Firefox 3.6x以降」だと表が左詰めになりますが内容は正常表示されるようです。
・HTML版はブラウザ表示向け、PDF版は印刷出力向けとしています。
・旧ダイヤのデータはPDF形式で公開していきます。HTML形式での公開は現行のみとダイヤとします。

※現在、公開しているのは現行のダイヤとVol.24、Vol.26までのデータです。それ以前のデータは現在データの整理中です。

Vol.26 平成23年12月17日改正 太田川駅高架切り替えに伴う一部ダイヤ改正(Vol.25からの一部変更)
平成26年8月末 茶所検車区の留置車両数変更による一部変更
↑※2015/3/21に元に戻りました。
平成27年2月28日 知立駅の仮線に切り替えに伴う一部変更
平成27年6月20日 一部運用変更
平成27年9月3日 1380系引退、一部運用変更
平成28年7月16日 一部運用変更
平成28年9月17日 瀬戸線 喜多山駅付近の仮線に切り替えに伴う一部ダイヤ改正
17/1/29更新
停泊編成数一覧
運用検索システム 17/1/29更新
Vol.25 平成23年3月26日改正 ワンマン運転区間の拡大→尾西線(玉ノ井〜一宮〜津島間のみ)、豊川線、築港線
平成23年4月24頃〜一部運用変更(SR4→5000、5000→1380)
平成23年5月中旬〜一部運用変更(一部の列車4両→6両など)
平成23年6月20日 ダイヤ一部変更 ※一部路線での時刻を微修正
 
※平成23年3月26日改正から12月17日改正での変更点はこちらをご覧ください。(瀬戸線は変更なし)
Vol.24 平成20年12月27日改正 μスカイを除く特急列車を一部特別車特急に変更
全車特別車快速特急・特急を新種別『μsky』に変更
1000系(全車特別車)・7000系4両が定期運用終了(H21年9月全車廃車)
平成21年9月〜 NSR6(5701F・5702F)→SR4へ組成変更し4両化
平成21年10月3日 築港線ダイヤ改正 2両→4連化で輸送力増強
平成21年11月27日〜 7100系・7713F引退、三河線一部変更
平成21年12月〜 6014Fを三河線ワンマン運転対応
平成22年1月〜 6005Fを三河線ワンマン運転対応
平成22年1月16日〜 7701F・7705F引退、三河線一部変更
平成22年2月27日〜 7700系営業運転終了 三河線一部変更
平成22年2月〜 6004Fを三河線ワンマン運転対応
平成22年3月27日 5600形(5601F)営業運転開始
平成22年4月3日〜 5000系13本使用から14本使用の運用に変更
11/1/31 更新
停泊編成数一覧
運用検索システム 11/1/31 更新
Vol.23 平成20年6月29日改正 西尾線に新駅『南桜井駅』開業、一部駅名変更あり
西尾線・蒲郡線の運転形態見直し、新可児〜御嵩間ワンマン運転開始
データ整理中
停泊編成数一覧
運用検索システム
Vol.22 平成19年6月30日改正 平成19年9月2日 一部運用変更
平成20年3月15日 一部ダイヤ改正 ※JRダイヤ改正に伴う一部時刻変更など
平成20年3月23日〜3月30日 新5000系営業運転開始
平成20年3月30日 一部運用変更
停泊編成数一覧
運用検索システム
Vol.21 平成18年4月29日改正 三河線 知立〜碧南間ワンマン運転開始
平成18年4月中旬〜7月上旬 2001F〜2010F4連化
平成18年12月16日 5駅廃駅により一部ダイヤ変更
平成19年4月1日 一部運用変更
停泊編成数一覧
運用検索システム
Vol.20 平成17年1月29日改正 空港線営業運転開始
平成17年2月17日 中部国際空港開港
平成17年3月22日 一部ダイヤ修正
平成17年8月7日 7500系全廃
平成17年8月8日 一部運用変更
平成18年4月17日 2011F、2012F営業運転開始
停泊編成数一覧
運用検索システム
Vol.19 平成15年3月27日改正 小牧線、地下鉄上飯田線相互直通運転開始
平成15年5月11日 一部運用変更
平成15年10月4日 1380系営業運転開始、一部運用変更
平成16年3月31日 三河線(西中金〜猿投、碧南〜吉良吉田間)廃止
平成16年4月1日から一部変更(主に三河線)
平成16年10月16日から空港線開業準備のため一部変更
平成16年11月15日、新3300系営業運転開始
平成16年11月27日、3150系営業運転開始に伴う運用変更 ※7507F、7511F引退
平成17年1月28日 7513F、5500系、8800系引退
停泊編成数一覧
運用検索システム
Vol.18 平成13年10月1日改正 三河線 知立〜猿投間ワンマン運転開始
平成14年4月〜5月 300系運行開始により一部変更 ※5500系4連全廃
平成14年10月28日から一部変更
平成15年3月26日 旧3300系引退
停泊編成数一覧
Vol.17 平成12年3月21日改正 平成12年9月下旬の東海豪雨の後に一部変更
平成13年9月30日 谷汲線、揖斐線、八百津線、竹鼻線(江吉良〜大須間)廃止
停泊編成数一覧
Vol.16 平成11年5月10日改正 1600系営業運転開始
平成11年12月4日一部ダイヤ改訂
停泊編成数一覧

※注意事項 (赤字の内容は2013年9月の様式変更から対応)

  1. 列車の種別は名古屋駅を基準とし名古屋を通らないものは始発駅を基準にしてあります。

  2. 始発、行先は運転する区間とし時刻表上の表記と異なる場合があります。
    (例1).
    中部国際空港発準急新可児行きで列車組成がト4+2キで犬山でキ方2両を解放する場合
    ト方4両は始発が中部国際空港、行先が新可児となり、ト方2両は始発が中部国際空港、行先が犬山となります。
    (例2)
    ダイヤ上で行先が複数になる場合は分割される駅を終着としその駅から始発の扱いとします。
    例えば中部国際空港発μsky新鵜沼・新可児行きの場合はト方が新可児行きとなりますが
    この場合はト方の始発を中部国際空港、行先を犬山として犬山から列車番号を変更して始発を犬山、行先とします。
    43列車の場合は中部国際空港〜犬山が43列車、犬山〜新可児が243列車となります。
    (例3)
    尾西線内(津島〜玉ノ井間)は一宮の表記を(尾)一宮とします。編成又は組成が逆になる場合は備考欄に逆編成又は逆組成と記入してあります。
  1. 両数の『4+2』は、左側が豊橋寄りで右側が岐阜寄りになっています。
    例えば『4+2』なら『豊4+2岐』、『2+2+4』なら『豊2+2+4岐』になります。なお、○と●では車両の連結位置を示しています。 (例)ト方なら「●+○」となります。
    途中で増結する場合は△→□の順で記号が変わります。
    尾西線内では方向が紛らわしくなるので一宮〜津島間を走行する列車と直通する列車に関しては「○+●(一宮)」と記載するようにしてあります。
    尾西線(津島〜玉ノ井間)はト方が玉ノ井方、キ方が津島方とします。

  2. 運用表は車両系統に分けて停泊に使用される駅を4つのページに分けてあります(下の表参照)
    編成数が15編成前後の物は1ページにまとめてあります。

  3. 回送列車はおよその時刻となっており多少の誤差があります。

  4. 05年1月29日のダイヤ改正から一部の駅名が変更になりましたご注意ください。

停泊駅割り振り表(旧様式) 〜Vol.23 停泊駅割り振り表(新様式) Vol.24〜
A 羽島市役所前・岐阜・茶所(検車区)・笠松
新木曽川・一宮・森上・津島・佐屋・甚目寺
国府宮・新清洲・須ヶ口・西枇杷島(留置線)
本笠寺・鳴海
名古屋本線(西) 【本線】
羽島市役所前・岐阜・茶所(検車区)・笠松
新木曽川・一宮・国府宮・新清洲・須ヶ口
西枇杷島(留置線)・栄生・金山
【支線】
甚目寺・佐屋・日比野・津島・森上
B 豊明・知立・碧南・土橋・猿投
新安城・西尾・吉良吉田・蒲郡
矢作橋・東岡崎・美合・本宿
国府・伊奈・豊川稲荷
名古屋本線(東) 【本線】
本笠寺・鳴海・豊明・知立・新安城・矢作橋
東岡崎・美合・本宿・国府・豊川稲荷・伊奈
【支線】
猿投・豊田市・土橋・碧南
西尾・吉良吉田・蒲郡
C 岐阜(各務原線)・三柿野・新鵜沼・犬山
扶桑・柏森・布袋・岩倉・西春・栄生
新可児・明智・小牧・上飯田
犬山線他 岐阜(各務原線)・三柿野・新鵜沼・犬山
扶桑・柏森・布袋・岩倉・上小田井
【支線】
明智・新可児・小牧・上飯田
D 金山・大江・聚楽園・太田川
西ノ口・常滑・中部国際空港
知多半田・河和・内海
常滑・
河和線他
大江・聚楽園・太田川
西ノ口・常滑・中部国際空港
知多半田・河和・内海
その他 前後のつながりがよく分からない運用です。 【補足】
・6Ro2は運用順に掲載
・6Rm4と6Rm2は猿投・知立・碧南・その他の順
・旧ダイヤは例外あり
※Vol.24以降より6Rs→6Rmに変更、Vol,20〜Vol.23は以降未完了
※一部の表記は作成時期によって表記が違うことがあります。
同じ意味として読み替えをお願いします。

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